今年の運気を知ってしっかり開運する方法

お正月も3日目 :smile1: おかげさまで、本当にここしばらくなかったくらいにゆったりと、の~んびりと過ごさせて頂いています :smile2: :heart2: そろそろ頭を切り替えて、パワーストーン&風水開運アドバイザーとしてより精進するべく、活動開始しなくては :nikoniko: :!:

昨日、おみくじのお話しをいたしましたが、今年初めに頂いた神様からのお言葉は、「真心は必ず相手に通じる、まず誠意 :!: 」ということでした。 これは常に私が心に誓っていることだったので、その方針で間違いないんだと、決意を強くする支えを頂いたような気持ちになりました :smile2:

そして、私たち姉妹の風水の師であり、私たち憧れの女性でもあるリリアン・トゥーは、「風水的には今年、2013年は水のヘビの年で、ビジネスで多くのチャンスと繁栄をもたらし、また結婚と恋愛でも多くのチャンスをもたらします。」と言っています :smile1:

とても希望がもてて、なんだかワクワク、嬉しくなりますよね :smile2: :kirakira:

ところで、個人的な私のお話しをすると…4Pillars(四柱推命)から見た私の今年の運勢はというと、一言で言って「大荒れ」な一年になりそうです(笑) ちょっと武者震いしちゃう…というか、え~一体どんな波乱万丈が待ち受けているんだろ~ :nageyari: ってちょっとドキドキ :ooo: 若干びくびく…(笑)

過去を振り返り、同じ星が巡ってきた時はどんな一年だったかを思い出してみたら、ひと巡り前は関東から南九州までの、いわゆる西日本一帯を飛び回り、精力的に仕事をしていた年でした。 とにかくひと所にじっとしている(させられる)ことなく、今日は南へ明日は西へってカンジ(笑)

当然、いろんな人との出会いがたくさんあって、動き回る分、体力的にも精神的にも大変なことはあったのかもしれないけど、そんなことは全く記憶にないので、本当に充実していたのだと思います。

そしてこの星が巡ってきた年は、大きな変化の起こる前でもあります。 大きくジャンプする前に、一度後ろに下がって助走をつけるようなイメージ…。 

実はイケイケドンドンで進むのではなく、忙しくみえて、栄養を吸収している時期と言ったほうが良い時で、自分の内面にしっかりと知識や経験を蓄えなければならない時期でもあるのです。 

なので、元旦の日にみなさんにお話しした今年の抱負のとおり、私のオリジナル開運ワークであり、私のライフワーク的活動でもある、「パワーストーンやジュエリーを風水と融合させて、開運の提案する」ということの内容を、今年はもっともっと充実させ、極めること。

そのために、日々自分のための時間を確保して、風水や四柱推命のお勉強に集中して取り組むこと。 これを今年どれだけ実行できるかが、これから先の私の人生の実りとなるということなんですね :smile1:

ところで、あまりメジャーではない気がするんですが(笑)、私はご依頼があれば、4Pillars(四柱推命)の鑑定をお受けしています :smile2: ただ、私は四柱推命の鑑定を、その人がどんな人かという人物像を突き止め、満足することを目的とはしていません。 

もちろん、自分のことって自分が一番わかっていなかったりするもので、四柱推命によって「アナタはこんな性格で、対人面ではこんなふうで、恋愛の傾向は…」と指摘されると、「あ、そう言われてみれば確かにあたってるかも :roll: 」ってことは多いかもしれません。

だけど、私的には、「大切なのは、傾向を知り、対策をとることだ :smile1: :!: 」と考えているわけです。 過ぎてしまったことなんて、言うたらもうど~でもいいんです(笑) 大切なのはこれからの未来 :smile1: :kirakira: そして、過去の良いことも悪いことも全部を「良い経験」として自分の糧として、今後にどう活かしてゆくか…これが大事じゃないかと思ってるのです。

私の場合は、それを知るための方法が『4Pillars(四柱推命)』の鑑定で、これからの未来を歩んでゆくための助けになるツールがパワーストーン :nikoniko: :kirakira:

風水を語る際にリリアンもよく言う中国の諺、「予防は最大の治療」というのはまさにそれで、わかりやすく言ったら、明日を快適に過ごすために天気予報でお天気や気温、お洗濯情報や花粉情報を確認して、その対策をとるのと同じです。

天気予報を気にも留めずに出かけて、雨に降られてお気に入りの服がずぶ濡れになった「イタイ経験」を学びとして、これからは天気予報でにわか雨を察知し、傘を持って出かけるという対策を事前にとればいいのです :nikoniko:

すなわち、人生における天気予報が『4Pillars(四柱推命)』だと思えば、人物像を洗い出して「こんな性格、こんな人」と追及して満足することは、例えば「低気圧がくれば雨が降る…ほぉ~ら当った、キヒヒ… :lol: 」と言って喜んでいるだけのことのような気がします。

それより、雨が降るならどうするか、傘は当然必要だし、お洗濯物は乾燥機なりお部屋干しする。 髪がネコ毛の人なら、夕方からのデートに備え、バッグにカートリッジのドライヤーを入れて出かける…そんな風に、自分の行動のために活用することのほうが大切なんじゃないかなぁ :smile1: そう思っているんです。

ちなみに、Ayaの四柱推命鑑定には、2種類のコースを用意しています :smile1:
ひとつは、その人の生年月日と生まれた時間から、その人の持って生まれたエネルギーバランスを見る『エネルギー鑑定』
そして、もうひとつは『エネルギー鑑定+運気の流れの鑑定』です :smile3:

:star: エネルギー鑑定
その方のもつ五行(木・火・土・金・水のエネルギー)のバランスを出したうえで、バランス調整のアドバイスをいたします。

例えば「あなたは木のエネルギーが強く、水のエネルギーが弱いので、水のエネルギーを増やすことでバランスをとりましょう :smile3: 」というようなこと と、その方法などのアドバイスさせて頂くものですが、四柱推命により、個性や性格を診断して、「ここをこうフォローしてゆくと、もっとご自身が生きやすく、人生を楽しくできるのでは?」というアドバイスをさせて頂くというものです。

この鑑定は、ご自身のエネルギー調整をするための、パワーストーンブレスをお作りする際にも活用しています。 (四柱推命鑑定による風水ブレスをお作りする際には、この鑑定をプラスして頂いております。)

:star: エネルギー鑑定+運気の流れの鑑定
エネルギーバランスの鑑定に加え、もう少し詳しく、ご自身の時期的な運気の流れまでを出す鑑定です。 星は一定の周期で巡ってくるものなので、「今年の傾向」がこれである程度は事前に察知できるってものです。

最初にお話しした、今年の私の運気なんですが、この『運気の流れ』を自分で見ているから、自分の今年の傾向がわかり、対策の取り方を考えられるってわけです。 

Ayaオリジナル鑑定書は、自分で過去を振り返り、この年にどんなことがあったかを自分で書き込めるように作られています。

‘過去を振り返り、同じ星が巡ってきた時はどんな一年だったかを思い出してみたら、ひと巡り前は…’ とお話ししたのがこのことで、自分で「転職」とか、「病気で入院」のような、大きな出来事をチェックして記入してみると、過去の経験を今後の対策にも活かせるってものです。 

私の場合は四柱推命で、今年は「病気に注意」という暗示が出ています。 ハイっ :!: そこで、ここからが風水対策の出番です :nikoniko:

毎月動く「病の星」をしっかりと追っかけて、そこに風水対策をとっていきます :smile2: まさに「予防は最大の治療」なり、です :-D :!:

正直なところ、いくら「風水的には今年、2013年は水のヘビの年で、ビジネスで多くのチャンスと繁栄をもたらし、また結婚と恋愛でも多くのチャンスをもたらします。」といっても、それは年のめぐりの星周りがその傾向というだけであって、全ての人が絶対に、結婚と恋愛でウハウハとなるでしょうか?

世界中の全ての人が、ビジネスで大成功をおさめるのでしょうか?? これはけして、強迫観念を押し付けているわけではなくて、みんな自分の運気の流れを持っているからこそ、今年のラッキーな波にしっかり乗っかってゆきましょうね :nikoniko: :kirakira: っていう意味です :smile3:

ちなみに、何度も申し上げるように、私は四柱推命鑑定を「その人の人物像を突き止めて満足すること」の目的にはしていません。 

あくまで「傾向を知るため」そして、その「対策」をとるためです。 さらには、これから頑張ってゆくためのパートナーとして、パワーストーンを合わせるために活用することを最終目的にしています :smile3:  

さて。Ayaの四柱推命鑑定 「4Pillars of Destuny(先天八字)」 について、私のブログ記事でお話しをしたことがございます。 ご興味のある方は、よければ過去ログをご覧になってみてくださいね :smile3:

自分の運気の流れやエネルギーを知ると、更に開運しちゃうのね

天の運を知って開運

それでは今日の応援をよろしくお願いします~ :nikoniko:

Please click these Ranking buttons♪
人気ブログランキング にほんブログ村 ハンドメイドブログ 天然石・パワーストーンへ
関連記事もどうぞ♪

Leave a comment

Your comment